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人が英語を話す時、その内容のほとんどは「自分に関すること」です。
日常会話を学ぼうとすると、内容があまりに多岐にわたりますが、自分に関することは限られます。
たとえば「自分の仕事」も限られた内容といえます。
まずは、よく話題にする5つのトピックで、自分のことを話せるようになってください。それだけで、英会話力がグンとアップします。
ほとんどの英語の文章は、たった700語で全体の70%が構成されているとの調査結果があります。
さらに、日常生活で最もよく使わる単語は300語にすぎません。
また、イギリスの言語学者であるチャールズ・オグデンは、たった850語の英単語で十分に通用する英語が話せるようになると言っています。
よく使う、「自分にまつわる」英文さえ覚えてしまえば、自分に関することは流暢に話せるようになりますし、話題が変わってもほとんどの会話に対応できるのです
「訳聴メソッド」で、自分だけの3分間のストーリーを5つマスターします。
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お申込み確認後、1週間以内に、 「訳聴メソッド 英会話マスターガイド」をEメールにてお送りします。 |
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ガイドに従って、自分が言えるようになりたい内容を日本語で書きます。 実際に訳聴メソッドで、飛躍的に英会話力が伸びた方がいらっしゃいます。 お申込みから半年間提出可能なので、一度に5つ書かなくても大丈夫です。 訳聴日本語の例:〈例文1 日本語(PDF)〉 |
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日本語ご提出から20日以内に英訳スクリプトと音声ファイルをEメールにてお送りします。 音声ファイル(mp3形式)は、
〈例文1 英訳(PDF)〉 |
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「訳聴メソッド 英会話加マスターガイド」にそって、 効果的にかつカンタンに暗記できるポイントをお伝えします。 |
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5回終了時点で、今までの全ての音声をCDにしてお送りします。 |
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開始から半年間は、計5回まで、メールにて学習の仕方などの質問が可能です。
シナジープラス代表の三宅が直接アドバイスさせていただきます。
よく話すトピックで、自分の事が英語でしゃべれるようになったら基礎的な表現は十分に身についています。
あとは単語を覚えていくだけでどんどん英語が話せるようになります。
はじめまして。
シナジープラス代表の三宅裕之と申します。
「訳聴メソッド」を開発した経緯とその効果についての大切なお話を皆さんにお伝えさせてください。
かつて、アメリカの大学院に留学したときのことです。
私は帰国子女でもないですし、大学院に行くまでは英語圏への長期留学の経験もなし。
大学院に合格するだけのTOEFLやGREのスコアは取っていたとは言え、留学当初は流暢には英語を話せるレベルではありませんでした。
ただ、ニューヨークの大学院に留学して2ケ月ほどたったとき、あることに気づきました。
それは、「自分が授業や普段の生活で話す英語は、ほとんど同じような内容である」ということです。
例えば、授業中に話す内容は、私が専攻していた「多文化多言語教育」に関連するテーマになります。
さらに、自分の意見を言うときには、自分の経験を例に出して話すことが多くなるので、必然的に留学前に日本で経営していたキャリアデザインスクールや語学学校の話になります。
友人と話す話も、やっぱり基本的には自分の話。
当たり前と言えば当たり前なのですが、要するに自分のことを話すわけです。
で、ふと気付くと、いつも同じようなことを話しているんです。
授業でも、寮でも、バーで飲んでいる時でも。
そのトピックも、残念ながら大した種類があるわけでもないのです。
試しに書き出してみると、僕の場合は次のトピックに絞られていました。
私の人生の時系列でご紹介します。
こんなものだったのです。たったの10個。
もちろん他にもいろいろ話していることはありましたが、
特によく話していたトピックはたったこれだけ。
書き出してみると、自分でも「これだけか!」と突っ込みを入れたくなりました。
でも、同時に、
「待てよ。たったこれだけなら覚てしまえばいいのではないか。」
とも思ったのです。
そして、実際に覚えていきました。
その過程で編み出した学習法が、みなさんに提供している、
英訳した文を暗記していく「訳聴メソッド学習法」です。
覚えてみると、各段にスピーキングのレベルが上がりました。
暗記は暗記でも、全部自分に関する内容だから覚えたことがすぐ使える。
使えるから覚えるのも楽しいし、すぐ使えるから記憶にも定着する。
驚いたのは、各トピックに関して流暢に話せるようになっただけでなく、
他のトピックについて話す時でも流暢に話せるようになったこと。
つまり、自分のよく話す内容を覚える中で、
基礎的な英語表現をマスターし、それらを応用できるようになっていたのです。
覚えてしまった表現のパターンで、
単語を入れ替えてしまえば他のトピックにも十分対応可能だったわけです。
「あらゆる英語の表現はたった850個の基礎単語を用いた表現に
書き換えることが可能である」と言われています。
英語を話せるようになるためには、何も複雑な表現をいくつも覚える必要はないのです。
自分に関するトピックを暗記する中で基礎的な表現をマスターする。
あとは単語を増やしていけばOK。
ただ、この英文や音声の作り方も大切です。
暗記しやすいセンテンスの長さ、誰でも使いこなせる基礎的な単語や熟語、
フォーマル・カジュアル両方に通じる表現、
抑揚のある感情的な音声、わかりやすい発音など。
シナジープラスの「バイリンガルコーチング通信コース」では、
あくまで学習者の視点に立ったクオリティの高い商品をお届けしています。
是非みなさんも「訳聴メソッド」で、楽しく、かつ効率的に英会話をマスターしてください。
シナジープラス代表
三宅裕之
| 料金 |
開講特別記念価格 ・バイリンガルコーチング(訳聴5回セット+加速学習ガイド、メールコーチング付) |
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| お申込み方法 |
1. お支払方法を以下よりご選択の上、お申込下さい。 A.「銀行振込」(事前振込)
以下「お申込みフォーム」よりお申込下さい。
みずほ銀行 北沢支店 B.「クレジットカード」
「クレジット専用フォーム」よりお申込みください。
2. お振込みの確認後、こちらから「加速学習ガイド」をメールでお送りしますので、
【ご質問・ご相談を受け付けております】 |
脳・心・食・体・語学の5つの分野を極めながら、個人と社会のハピネスを築く方法をワークや笑いを交えてご紹介する、楽しく気軽に学べるショートセミ
ナーもございます。
コミュニケーションや自分を高めることに前向きであれば、初心者でも十分に習得可能です。